講座一覧

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LPI認定試験対策講座

 
LPI認定試験対策講座 今人気急上昇のLinux。その中でも注目の、LPI資格対策講座がついに登場!
 
2009年4月のカリキュラム改訂に伴い、[el]:schoolのLPI認定試験対策講座もリニューアル!
改訂試験に完全対応しています。eラーニングのLPI対策講座はこの「LPI認定試験対策講座」だけ!まずは体験レッスンでお試しください。
LPICレベル1体験レッスン
LPICレベル2体験レッスン
LPICとは?
世界最大のLinux資格。日本でも受験者数は急増。
LPICとは「Linux Professional Institute Certification」の略称で、特定非営利活動法人/Linux技術者認定機関「LPI」の実施する、Linux技術者認定試験です。世界150カ国以上で受験されており、日本でも累計受験者が12万人を突破した、Linux技術者試験では世界最大の試験となっています。詳しくは、「LPI−JAPAN」のページをご覧ください。
※LPI−JAPANホームページより転載
LPIC取得のメリットは?
受験者数前年度比15%増を続けているLPI資格。なぜこれほど受験者数が増加しているのか?を証明する3つのメリットです。
今後取得を目指す資格として高い認知度
LPICは、@IT自分戦略研究所の調査で、3年連続で「今後取得を目指す資格」の第1位となっています。IT技術者にとって必要な資格として大変高い認知度を誇っています。
※@IT自分戦略研究所「今後取得を目指す資格」より転載
不況に強い!待遇面・就転職に有利
LPICは技術スキルを知る客観的な判断基準として、多くの企業、教育機関、公的機関にて「取得推奨資格」に採用されています。 就職前からLPIC認定を保持していれば有利となります。 Linux技術者が必要とされている今だからこそ、就転職活動の際には、履歴書に書くだけで「できる人」とアピールできます。 また、大手ITベンダーはグループを挙げて、従業員にLPICの取得を促しています。更に一時報奨金の支給や昇給を実施する企業も多く、待遇面でもLPIC認定者は有利です。
LPIC認定技術者はこのように需要が高いため、不況に強い資格として認知されています。
 
営業効果の高い資格としての認知度も高
LPICは日経ソリューションビジネスの2009年版 「いる資格、いらない資格」特集記事で紹介され 「営業効果の高い資格」として高く評価されています。 LPIC認定技術者はこのように需要が高いため、不況に強い資格として認知されています。 Linux技術者が必要とされている今だからこそ、就転職活動の際には、履歴書に書くだけで「できる人」とアピールできます。
※日経ソリューションビジネス「営業効果の高い上位20資格」より転載
LPI認定試験対策講座の特徴
出題範囲はレベル1とレベル2に対応
レベル1は、Linuxユーザーを含む全てのITプロフェショナルを対象とし、Linux の概念や基礎的な操作を幅広く問う出題範囲となっております。 レベル2は、上記に加えて、システム管理者やシステム構築者、 プログラム開発者も対象とし、サーバ構築・ネットワーク管理を中心とした出題範囲となっております。 「LPI認定試験対策講座」は、この2つのレベルに完全対応しております。2009年4月1日に改訂 されたVer.3.0にも対応しておりますので、試験対策には最適の教材といえます。
※レベル1とレベル2は、別教材になります。
LPICレベル1カリキュラム
LPICレベル2カリキュラム
 
まずは問題からチャレンジ。間違えた問題にすぐに対応するからこそ実力がつく!
確認問題画面 レベル1では、まず10問の確認問題を解いていただき、その後、問題に関連する学習コンテンツを閲覧していただきます。
学習画面  
例題画面 また、レベル2でもまず例題にチャレンジしていただき、その後学習コンテンツを閲覧してだきます。問題に解答できなくても、すぐに学習してフォローすることで、単に覚えようとするときに比べ、格段に頭に入ってきます。理にかなった学習方法といえます。
お申込み
 
動作環境チェック
(下のボタンをクリックしてご利用のパソコンが本講座の動作環境を満たしているかどうかを確認してください)
動作環境チェック

講座名
受講期間:6カ月間
LPI認定試験
対策講座
【101】【102】
サポートなし
サポートあり
 
税抜30,000円
 
お申し込み

講座名
受講期間:6カ月間
LPI認定試験
対策講座
【201】【202】
サポートなし
サポートあり
 
税抜30,000円
 
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